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09全日本フィギュアスケート選手権

2009/12/29(火) 00:13 フィギュアスケート

全日本フィギュアスケート選手権、見に行ってきました。

大ちゃんがFSで大きなコケもなく終えられて良かったなーとか、
中村健人くんがJGPFで調子が散々だったけど、持ち直してきてよかったなーとか、
南里くんが手術からあれだけ復帰出来たなんてすごいとか、
中庭くんのブレイブハート、ミスがあってもやっぱり心を打つなあとか、
いろいろ書きたいことはありますけど、やっぱり女子です、女子。

女子シングルに関しては誰のファンとかないんですけど、男子やアイスダンスのほうが好きなんですけど、いつも泣かされるのは女子シングルの不思議。
なんでなんだろう。

鈴木明子ちゃんの点数が出て、やっぱり泣きました。
0.17点って…
4年前と違って追いかけられる立場となり、今シーズンの成績だけを考えれば順位が上にならないとオリンピックが厳しそうな中野友加里選手。
以前は全然笑わないで演技をする印象の選手でした。
成績も全然上がらなくて、NHK杯とかでも12人中11位とかで、ペア転向まで考えて。
その後佐藤先生のところに移ってスケーティング磨いてスピンも磨いて演技中に表情も作れるようになって、トリノオリンピック目指して頑張ってNHK杯優勝したりしたけどオリンピックにはいけず…
鈴木明子選手も頑張り屋さんである故に病気で苦しんだ選手で。
国際大会に出たくてもランキングが足りずに出れなくて、地方大会から頑張ってきて。

0.17点で、20年近いスケート人生で思い続けていた夢が叶うか破れるかが変わるんですね…
もちろん点数以外にもいろいろ考慮があったんでしょうけど、厳しいなぁ…
テクニカルスペシャリストだった神崎くんも、大変だったでしょうね。
余談ですが、結構神崎くんダウングレードやレベルなど厳密にとってたみたいですね。
浅田真央選手FSのダウングレードがすごいし、鈴木明子ちゃんFSのスパイラルLv1だしステップはLv2。

あとは、いつも全日本には合わせてくる村主さんが3F・3Lz全然決まらなかったのも見ていて辛かったです。
6分間練習の最初の方は調子がよさそうだったのに、だんだん崩れてきちゃいましたね。
ベテランの意地を見せてくれるのではと期待していたのですが…
真央ちゃんはSPで3Aコンボがきっちり入ったのが良かったですね。FSも3Aを入れた上で勝つことを求められているのかなと思ったので、1回だけとはいえ3Aが入って良かったなと思います。

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2004世界選手権女子シングル

2009/12/20(日) 01:26 フィギュアスケート

Jスポでやっていた、2004世界選手権女子シングルの放送を見ました。

荒川さんだけを目的に見たんですが、それ以外もとっても見ごたえのある大会だったんですね。
村主さんにコストナー、ロシェ、セベスチャン、安藤さん、荒川さん、コーエン、クワン。
荒川さんのトゥーランドット、やっぱり2004ワールドは感動します。3-3-2に3-3と、やれるはずなのにどうして荒川さんはやらないんだろう?ってもやもやを払拭してくれた大会でした。
ロシェは振付師がウィルソンだったのね!SPもFSもいかにもウィルソンが選びそうな音楽だったので納得です。本当に音楽の使い方が上手い振付師さんですね。
村主さん・セベスチャン・コストナーはジャンプが高くてキレがあったなぁ。コストナーの3-3がシャープすぎる。
安藤さんはとにかく可愛い!あんなに眩しい笑顔で演技をする子だったんだなぁ。
コーエンもこの頃はジャンプが跳べたなぁ…。SOIだかのショーで見たコーエンは、復帰無理じゃないかと思うようなダブルジャンプしか跳んでいなかったので…
クワンもさすがに強い!って感じでした。
スルツカヤが帰ってきてくれたのも嬉しかったな。おかえりスルツカヤ。

なんか、皆生き生きと滑ってる、演技してるように見えて眩しかったです。
「皆若かったから」という人もいるかもしれませんが…
本当にそれだけなんだろうか、と考えてしまいました。

イングロリアス・バスターズ

2009/12/14(月) 23:46 映画

日曜日は映画「イングロリアス・バスターズ」を見に行ってきました。

タランティーノ監督の映画を見たことはなく(普段映画自体めったに見ないからね)、初めて観たんですが、予想と違っていてあれ?という感じでした。
CMを見て「ナチス全員討伐するぜー!」って感じで、ポップで勧善懲悪っぽく、ナチスをばっさばっさと三国無双みたいに倒していくような映画なのかなと思いましたが、違いました。
敵味方ともにかなり人が死にますが、爽快感はあんまりない感じ。
ブラピが主役と思っていたので活躍するんだろうなーと思ったらほとんど活躍しないし。最後は映画館に戻ると思ったのに…
ショシャナとマルセルの恋人二人で映画館燃やしただけで十分ナチス殺せたんじゃない?と思うので、なんつーかバスターズは賑やかし(意味が違う)って感じ?

ナチス側には非常に狡猾、頭が良い人がいて取引が非常に面白かったです。
ユダヤ・ハンターのランダ大佐と、酒場でアクセントの違いを見抜いた息子が生まれたばかりのナチス兵士、同じくアクセントと「3」の示し方の違いに気づいたヘルストロム。
この人たちとショシャナやバスターズやアメリカ側の人間とのやり取りは、緊迫感があってよかったですね~。
特にユダヤ人をかくまっているフランス人男性と冒頭非常に緊迫感のある取引を行ったランダ大佐は「食えない」感じでよかったです。

それに対してバスターズは皆さん抜けている。女優含めて。
酒場の人間が1人以外全員死亡するような乱射戦やっといて、逃げる時に靴や自分の名前の書いた布?などの証拠品を持って帰らないレインとハマーシュマルク。
おかげで映画館でランダ大佐に会った瞬間にバレバレ。
こういう人たちがスパイとかやっちゃダメなんじゃ…
レインたちは英語以外ほとんどしゃべれないし。だから地下酒場での談合にもレインたちは入らなかったんでしょうけどね。話せないから。
ハマーシュマルクが地下の店を指定する時点でもうダメですよね。
ナチス側の緻密さとアメリカ側のずさんさの差異が際立っていましたが、これが目的だったんでしょうか?

あとは伏線が少なすぎるのか、ナチスの映画が始まってからは「?」と思うところも多数。
何でバスターズの2人が場内を抜けて、ヒトラーが出てきた部屋に向かったのかとか。ヒトラー既に映画見ながら大爆笑だったのに。
あとショシャナが映画館燃やした時、バスターズの2人はなんで映画館が燃えてるのか全く疑問に思わず銃乱射してるのかしらとか。
最初は扉の前で銃乱射していながら、いつの間にか2階にあがり、上から銃を撃ってるし。
「鳥の巣」からアメリカ人を撃ちまくった狙撃兵の映画にかけて上からナチスを撃っているのかなと思いましたが、足首につけた自爆用時限爆弾を有効に使うならナチスの真ん中に居た方がよかったのでは?って思うんですよね。
上から撃つなら、爆発直前に爆弾をナチス達の真ん中に放り投げたらよかったのにーとか。
バスターズは皆お馬鹿なのであんまり考えてませんでした、ってことで片付けられちゃうのかな?
ランダ大佐も可哀想に、アメリカ上層部とは上手く取引して自分の身柄の安全を確保したはずなのに、レインたちがおばかだから完全には上手くいかなかったし。
どんなに上手い策を考えても、相手がお馬鹿だったら通じないから注意しなさいよーという教訓でしょうか。

映画は結構グロく、苦手な人は見ないほうがよさそう。
バスターズは殺したナチス兵の頭皮をはぐんですが、これは討った武将の生首ぶら下げてた日本の戦国武将をモチーフにしてるのかなと思いました。この監督さん日本好きですし。

ショシャナ役のメラニー・ロランがすごく美人で素敵でしたー。
ヘルストロム役のアウグスト・ディールが素敵なオジサマでした。33じゃオジサマって歳でもないか、すごく落ち着いて渋い役だったのでオジサマに見えたのかしら。
ランダ大佐役のクリストフ・ヴァルツの演技は結構好きです。CMで「that's so bingo-!」ってニヤニヤしてるのを見て、これきっと面白映画だよねーと思ったんでした…実際には全然そういう場面じゃなかったわ。

12/12昼「国盗人」

2009/12/12(土) 23:11 野村萬斎

なんとか今日仕事が入らずにすんだので、予定通り世田谷PTまで「国盗人」を観に行ってきました。

女…白石加代子(杏/王妃/政子/皇太后)、一郎…山野史人、善二郎…泉陽二、悪三郎…野村萬斎
王妃の弟…小田豊、王妃の連れ子…入月謙一、王子…中村美貴、左大臣…大森博史
久秀…石田幸雄、太郎冠者…月崎晴夫、貴族…坂根泰士・泉陽二、女官…高島玲、理智門…若松力
悪三郎一党の者…平原テツ・すがぽん、悪三郎の手下…時田光洋
市長…山野史人、民(夫)…若松力、民(妻)…大竹えり、街角の女…黒川深雪
影法師…じゅんじゅん

ちなみに初回公演「国盗人」の感想はこちら(2007/06/282007/07/14

結構演出が変わっていましたね。
やっぱり前回公演に出演なさっていた、今井朋彦さんが新国立でのヘンリー六世のためいらっしゃらなかったのは大きかったみたいで、善二郎の牢での独白はカット、右大臣はただの「貴族」に格下げでした。理智門だけは変わってないかな?
善二郎の独白がすごく素敵だったので、なくなったのは残念です。でも今井さんの台詞できっと、聞きたかっただろうな。
結構前の演出忘れちゃってたんですが、悪三郎リサイタルなんてあったんですね。今回はなくなってました。冗長な感じがせず、なくなって良かったと思います。
最後の戦いでは、影が悪三郎の馬役を兼ねていました。
悪三郎が落馬した後、「馬をよこせ、さすれば国をくれてやる」という悪三郎の前に影が仁王立ちとなり、その後悪三郎を独り置いて去っていく演出に変わっていて、悪三郎の最期を予感させて良かったなーと思います。
理智門役の若松さんは若く正義に満ち溢れた風貌で、今井さんの理智門とはまた違った(今井さんは落ち着き穏やかで堂々とした印象だった)悪三郎との対比が面白かったです。

スケートざんまい!とカナダナショナル放送

2009/12/11(金) 01:35 フィギュアスケート

ものすごく久しぶりにJスポのフィギュアスケート番組を調べたのですが、12月から「スケートざんまい!」として過去の大会の再放送をやっているんですね~。
2009年の世界選手権にユーロに四大陸はもちろんなんですが、日本人の人気選手の出来が良かった大会も放送するようです。

個人的にすごく嬉しいのが、荒川静香さんが優勝した2004年ワールドの再放送。
もー今でも思い出すんですけど、仕事が忙しくて録画予約をしないまま仕事に行ったら放送開始時間過ぎて(1時過ぎ)帰ってきたので、録画を諦めたんですよねー。
荒川さんが優勝したのは知ってたんですけど、あそこまで本気モードで荒川さんが演技してたなんて予想だにしなかったので、だだ泣きしながらトゥーランドットを見たんでした。
友人と「荒川さんすごいよ~」なんてメールしながら、画面がゆがんで見えなくなってましたわ。
荒川さんといえば「やればすごいはずなのにやらない人」ってイメージが強かったので…

ということで今回はさっくり録画します!
あ、2004年だと、ハイビジョンじゃないかな。

しかも先の放送予定を見ると、男女シングルだけ?とはいえカナディアンナショナルがある!
全米だけじゃなくてカナダ国内選まで手を出してきましたか~。嬉しすぎです。
カナダも盛り上がりそうですよねー。緊張する中で選手がどんな演技を見せてくれるのか楽しみです。
国民からの地元オリンピックへの期待がすごそうですもんねぇ。

09GPFとシンドラーのリスト

2009/12/10(木) 02:17 フィギュアスケート

出張などでなかなか感想書けませんでしたが、GPF見に行ってきました。
本当は木曜から行く予定でしたが、仕事が終わらず金曜から。

普段ジュニア選手は見る機会が少ないので結構楽しみにしていました。
特に最近のアイスダンスは若い選手がかなり上手かったりするので、素敵な選手がいるかなーなんて。
そしたらアイスダンスFDですごいものが。
イリニフ/カツァラポフ組のシンドラーのリスト。
個人的に、今回のGPFでの一番の当たりプロ/選手です。
メッセージ性が強すぎて、終わった瞬間、魂ごと持っていかれた感じになってしばらく呆然としてしまいました。
女性が強制収容所に収容された囚人?役で、男性が多分シンドラーさんなんでしょう。
機関銃の乱射音から始まり、女性が銃殺されて終わるプログラム。
最後の銃声で自分の心臓まで撃ち抜かれてしまったかのような錯覚がありました。
シンドラーは自分の工場に勤めていたたくさんのユダヤ人を助けたけれど、死んでいった大量のユダヤ人がいることを忘れるな、と言われているような気がしました。
もしくは、助けられなかったユダヤ人に対する後悔の念がシンドラーに見せた悪夢を表現しているのかも、などと家に帰ってから考えたりしました。
最終日にこんなインパクトのあるものが待っているとは思いませんでしたねー。ジュニアなのにこれだけ表現できるのはすごい。
あとはカナダのカップルとかもスピードがあって好きでした。
男子シングルは…中村健人くんが呪われてるんじゃないかと思うくらい気の毒でしたね…
うーん、SPも調子が良くなくてFSではほとんどのジャンプをすっぽ抜けてTES30点台という悪夢の点数が出ただけでなく、まさかEXで3A転倒で肩脱臼までしてしまうとは…
GPFに出ないほうが良かったんじゃないのなんて思ってしまいました。
羽生結弦くんは完璧ではなかったですけど、完全に軸ズレした3Aを根性で降りたりしていて勝負強いなぁと思いました。
女子の村上佳菜子ちゃんはは特にSPで緊張してそうな表情をしていましたが、ほとんどミスがなくSPもFSも出来て、こちらも勝負度胸があるなと感じました。
あんまり崩れなさそうな感じですよねぇ。ピーキングが上手いのかもしれませんけど。
今回コーチは山田満知子コーチだけでしたでしょうか。演技中もリンクサイドで立って見ていましたし、一時期より調子が良くなられたのでしょうか。やっぱり満知子コーチが元気でないとちょっと寂しいので。
ロシアのマカロワ選手かな?結構大人の女性のような体形の選手がいましたが、彼女結構好きかもと思いました。キャメルスピンでぎゅんぎゅん回っていましたね~。

シニアは好きな選手の欠場が結構あったのが残念…
特に今年は、ベルビン/アゴストのFDが結構好きなので、ベルビンちゃん達が来なかったのは残念でした。
ホフロワたちも欠場でしたね。GPSの映像を見る限りでは、ODもFDもなんとなく、もうちょっと彼女たちに合ったプログラムがあるんじゃないかなと思いました。
何か、違和感が…。この違和感はホフロワの衣装の露出度が低いからだけではないと。
デロベル/シェーンフェルダーもドムニナ/シャバリンもいなかったし。
でもデービス/ホワイトのODとか、高橋大輔・ジョニーのSPとか、アボットのFSとか良い演技が見られたのは楽しかったです。
メリルちゃんたちのODは、インド本当に似合いますね。動きが全てボリウッドっぽくて雰囲気ありました。メリルちゃんの表情もくるくる変わって面白い。
大ちゃんはSPをミスなしで見られたのが良かった! これまでノーミスなかったですもんねぇ。
点数はすごいことになっていていいのかしらと思いましたが、全体的に高かったのでこんなものでしょうか。 トマシュが4-3決めた後グダグダと崩れていったせいでインフレだったのかなぁ。
本当にトマシュはナゾですね。FSも4回転とか3Aとか難しいジャンプばっかり決めていたし…。
病み上がりなのでしょうがないのかな。ユーロまでには調整してきて欲しいです。
アボットのFSはミスが少なければ素敵なプロになる!と思っていたのですがやはり好きなプログラムでした。衣装も変わって綺麗になりましたしね。
アイスダンスは個人的にFDがかなり当たりプロなクローン/ポワリエの出来が良かったのが嬉しかったです。でも点数は伸びないのね…
衣装はNHK杯の白ボレロっぽい衣装の方が好きです。全体的に黒っぽい衣装になってしまってて少し残念。
彼女達のFDではギリシャ神話のオルフェウスを表現してるんだそうですね。途中で男性が「うわあぁぁ」みたいにのけぞるところがありますが、あそこで後ろを振り返っちゃったのかな?
ペアはサフチェンコたちのFSの出来が良くなくて残念。木曜日見にいけなかったからFS楽しみにしていたんですが~…
やはりシェン/ツァオはすごかった。プロだったのにこれだけ戻してくるのは、アイスショーでも手を抜かず技術力向上を目指していたということなんでしょうか。
スロージャンプはもちろんですが、ユニゾンがとても情感があって素敵です。さすが夫婦。

最後に、ジュニアのイリニフ/カツァラポフ組のシンドラーのリストの演技を貼っておきます。
一度もシンドラーのリストの映画を見たことがないのですが、これはやっぱり見ておかなきゃですかねぇ。気になりすぎてます。

■Elena ILINYKH / Nikita KATSALAPOV FD

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