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イングロリアス・バスターズ

2009/12/14(月) 23:46 映画

日曜日は映画「イングロリアス・バスターズ」を見に行ってきました。

タランティーノ監督の映画を見たことはなく(普段映画自体めったに見ないからね)、初めて観たんですが、予想と違っていてあれ?という感じでした。
CMを見て「ナチス全員討伐するぜー!」って感じで、ポップで勧善懲悪っぽく、ナチスをばっさばっさと三国無双みたいに倒していくような映画なのかなと思いましたが、違いました。
敵味方ともにかなり人が死にますが、爽快感はあんまりない感じ。
ブラピが主役と思っていたので活躍するんだろうなーと思ったらほとんど活躍しないし。最後は映画館に戻ると思ったのに…
ショシャナとマルセルの恋人二人で映画館燃やしただけで十分ナチス殺せたんじゃない?と思うので、なんつーかバスターズは賑やかし(意味が違う)って感じ?

ナチス側には非常に狡猾、頭が良い人がいて取引が非常に面白かったです。
ユダヤ・ハンターのランダ大佐と、酒場でアクセントの違いを見抜いた息子が生まれたばかりのナチス兵士、同じくアクセントと「3」の示し方の違いに気づいたヘルストロム。
この人たちとショシャナやバスターズやアメリカ側の人間とのやり取りは、緊迫感があってよかったですね~。
特にユダヤ人をかくまっているフランス人男性と冒頭非常に緊迫感のある取引を行ったランダ大佐は「食えない」感じでよかったです。

それに対してバスターズは皆さん抜けている。女優含めて。
酒場の人間が1人以外全員死亡するような乱射戦やっといて、逃げる時に靴や自分の名前の書いた布?などの証拠品を持って帰らないレインとハマーシュマルク。
おかげで映画館でランダ大佐に会った瞬間にバレバレ。
こういう人たちがスパイとかやっちゃダメなんじゃ…
レインたちは英語以外ほとんどしゃべれないし。だから地下酒場での談合にもレインたちは入らなかったんでしょうけどね。話せないから。
ハマーシュマルクが地下の店を指定する時点でもうダメですよね。
ナチス側の緻密さとアメリカ側のずさんさの差異が際立っていましたが、これが目的だったんでしょうか?

あとは伏線が少なすぎるのか、ナチスの映画が始まってからは「?」と思うところも多数。
何でバスターズの2人が場内を抜けて、ヒトラーが出てきた部屋に向かったのかとか。ヒトラー既に映画見ながら大爆笑だったのに。
あとショシャナが映画館燃やした時、バスターズの2人はなんで映画館が燃えてるのか全く疑問に思わず銃乱射してるのかしらとか。
最初は扉の前で銃乱射していながら、いつの間にか2階にあがり、上から銃を撃ってるし。
「鳥の巣」からアメリカ人を撃ちまくった狙撃兵の映画にかけて上からナチスを撃っているのかなと思いましたが、足首につけた自爆用時限爆弾を有効に使うならナチスの真ん中に居た方がよかったのでは?って思うんですよね。
上から撃つなら、爆発直前に爆弾をナチス達の真ん中に放り投げたらよかったのにーとか。
バスターズは皆お馬鹿なのであんまり考えてませんでした、ってことで片付けられちゃうのかな?
ランダ大佐も可哀想に、アメリカ上層部とは上手く取引して自分の身柄の安全を確保したはずなのに、レインたちがおばかだから完全には上手くいかなかったし。
どんなに上手い策を考えても、相手がお馬鹿だったら通じないから注意しなさいよーという教訓でしょうか。

映画は結構グロく、苦手な人は見ないほうがよさそう。
バスターズは殺したナチス兵の頭皮をはぐんですが、これは討った武将の生首ぶら下げてた日本の戦国武将をモチーフにしてるのかなと思いました。この監督さん日本好きですし。

ショシャナ役のメラニー・ロランがすごく美人で素敵でしたー。
ヘルストロム役のアウグスト・ディールが素敵なオジサマでした。33じゃオジサマって歳でもないか、すごく落ち着いて渋い役だったのでオジサマに見えたのかしら。
ランダ大佐役のクリストフ・ヴァルツの演技は結構好きです。CMで「that's so bingo-!」ってニヤニヤしてるのを見て、これきっと面白映画だよねーと思ったんでした…実際には全然そういう場面じゃなかったわ。

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週末の映画2本

2009/06/03(水) 00:57 映画

土日で映画を2本見てきました。普段映画は全然見ないのに珍しいペース。

1本目は「路上のソリスト」
めざましテレビで軽部さんが宣伝してたんでたくさん公開されているんだろうと思ったら、東京界隈はシャンテシネでしか上映していなかったです。予想外。
シャンテシネの座席は狭いですね。昨今の映画館は皆シートがゆったりなのでちょっと落ち着きませんでした。満席だったし。
映画のほうは、ちょっと予想と違ったなぁというのが一番の感想。
もうちょっと音楽に寄った映画なのかなと思ってたんですよね。もっとたくさん良い音楽が使われているのかと思って。
バッハの無伴奏チェロ組曲第1番が好きなんで、映画中で素敵な演奏が聴けるかなと思ったらレッスンだけでした…消化不良…
あとは、もっと音楽でのし上がっていくストーリーなのかと思ったんですよね。
実際には記者と統合失調症により音大中退してホームレスになった主人公の友情物語で、それにLAのホームレス街の現状をからめたという感じでした。
個人的には、病気モノってどう自分の中で処理していいのか分からなくて戸惑います。
同じ音楽映画(?)のピアノ・レッスンは、主人公から好きなピアノを取り上げる夫とピアノを与えてくれる男との間の心の変遷で、共感も出来ますが…病気はなんとも、感じるのが難しいです。
ノンフィクションで、かつご本人達がまだご存命でコンサルに名を連ねてるくらいなので、あんまり誇張も出来ないんでしょうけど…
主人公が音楽聴いてるときの感覚を映像で表してる部分も良く分からなかったなぁ。
終わって外に出たらぴあの出口調査隊がいました。ここでしかやってないからここで終わるのを待つしかないのね、彼らも。
友人は「本当に出口調査やってるんだね」とか言ってましたが…その考えはなかったわ。

2本目は劇団☆新感線のゲキ×シネ「五右衛門ロック」を川崎チネチッタで。
こちらは爽快! 前日の映画のもやっとした感じを吹き飛ばすお芝居でした。
派手で大掛かりで、有名な役者さんが何人も出ていて、「そう来るか!」というストーリー、下品なもの含めてネタ満載でボケもツッコミもタイミングめちゃ良くて、でも大御所がしっかり締めて軽い感じになりすぎず、ちょっとホロっとしたシーンもありつつ最後はしっかり纏めて終わるという新感線のイメージまんまな舞台。
これはオススメ、もう1回見に行きたいくらいです。

出演者は、古田新太/北大路欣也/川平慈英/高田聖子/江口洋介/松雪泰子/森山未來/粟根まこと/橋本じゅん/濱田マリ/他。

この映画、なんといっても欣也カッコ良過ぎるよ欣也。クガイ様カッコ良すぎです。そりゃお竜もインガも惚れるわ。ホッタル族も懐くわ。
川平慈英は凄かった。超オーバーリアクションな胡散臭いガイジンのこなしっぷりが想像以上…。
松雪泰子は美人だし艶があるし良かったですね~。歌も結構上手かったなと思ったんですが、友人には「映像なんて何とでも修正できるから分からないよ?」と言われました。確かに。
江口洋介は思ったよりも出張っていなくて陰薄気味だったのが意外でした。ギター侍は面白かったし生き生きしてましたけど…
新感線で見かけるたびに、頑張ってるなーやるなーと思ってしまうのは森山未來。お約束のタップダンス(川平さんもタップ出来るのね!)は、「来るよ来るよ未來来るよだってあそこ穴あいてるもん…」と期待しながら待ってましたわ。
ギター侍のバックで食い物詰め込みつつ踊りまくってる森山未來を見ていて、普通のドラマに彼を出すのはもったいないよなーと思ってしまいました。
だってあんなに体動くんですもん。身体能力凄いですよね。ブレイクダンスしそうな勢いでしたよ。頭で回りそうな勢いでしたよ。ドラマだと普通の人の役なんだもん。当たり前か…
橋本じゅんさんは相変わらずネタで爆笑させられますけど、やっぱり殺陣の気迫が凄いです。メタルマクベスの時も思いましたが、マジで殺陣やってるじゅんさんは、男くさすぎてカッコ良過ぎて惚れそうになります。
今回は粟根さんとの殺陣のシーンがあったのが個人的には嬉しかったですね。パワーの殺陣と頭脳の殺陣?みたいなイメージです。
中谷さとみさんがあんまり出番がなかったのが残念だったな…。

ゲキ×シネ「メタルマクベス」

2008/09/16(火) 00:13 映画

メタルマクベス

久しぶりにゲキ×シネを観に行ってきました。
前回はSHIROHを見たのですが、今回「こういうのが新感線なのかなー」と思いながら見ていました。劇団☆新感線はIZOしか生の舞台を観たことがなかったので。

ランダムスター/マクベス内野:内野聖陽、ランダムスター夫人/ローズ/林B:松たか子、
レスポールJr/元きよし:森山未来、グレコ/マクダフ北村:北村有起哉、
エクスプローラー/バンクォー橋本:橋本じゅん、グレコ夫人/シマコ:高田聖子、
パール王/ナンプラー:粟根まこと、レスポール王/元社長:上條恒彦、
林:右近健一、出っ歯:逆木圭一郎、マーシャル:河野まさと、森:村木よし子、ヤマハ:インディ高橋、
柳:山本カナコ、トーカイ/礒野くん:礒野慎吾、伝令係・吉田:吉田メタル、ローマン/ユウキ:中谷さとみ、
檜/老婆:保坂エマ、門番:皆川猿時、冠くん:冠徹弥、杉/医者:村木仁、暗殺者:川原正嗣、暗殺者:前田悟、
ESP国従者/ホテルの従業員他:横山一敏、藤家剛、佐治康志、矢部敬三、葛貫なおこ、角裕子、池田美千留、嶌村緒里江

面白かったです。
まず新感線特有のネタが面白く、それを内野さん松さんあまつさえ上條さんにまでやらせちゃうところが「こんなの他じゃ見れない!」という感じで爆笑できます。
メタルに合わせて役者がヘドバンしてるだけでもビビリますもんねー。松さんのヘドバン激しすぎ!とか。
映画始まって数分くらい?での、上條さんの「テンションさーがーるぅ~(「さーがーるぅ~」は↓↑↓の音程で)」でもうお腹痛くなっちゃいました。
しかもじゅんさんお尻出すし!じゅんさんのお尻見ちゃったよ~とか思ってたら門番まで…。
じゅんさんのはともかく門番のお尻は見なくて良かったな…(^_^;
粟根さんの長髪は微妙な雰囲気で良かったです。
それにしても、「俺は帝王切開だ!」は新感線のネタかと思ったら原作にもあると友人に聞いてびっくり。ここをネタに使えると思ってマクベスを選んだのかしら?とか考えちゃいました。

話自体も面白かったです。
シェイクスピア悲劇のマクベスをどうやってメタルと繋げるんだろうと思ったら、予言の内容が昔存在していたメタルバンド「メタルマクベス」のCDアルバムに綴られていると言う設定になっていて、現在(2200年代)と過去(1980年代)を織り交ぜた話の構成になっていました。
で、予言に取り付かれるようにメタルマクベスの音楽を聴いていたランダムスターは、だんだん自分とマクベス内野の境がなくなってきて…という感じでしょうか。
レスポール王を自ら手にかけ、エクスプローラーやグレコの家族を家臣に手にかけさせたランダムスターとその夫人が(ネタを織り交ぜながらも)だんだん壊れていく様には滅びの美をも感じました。
完全におかしくなってしまったランダムスター夫人が、気の狂った状態で「自分たちは小さな人間だったのに大きなほうの箱を開けてしまった、あたしが言わなければ小さな幸せに囲まれていたのに、あたしのせいでごめんねごめんね」というようなことを涙を流しつつ言う場面は泣けました。
またランダムスターの最期の戦いで、「鎧をよこせ!」と言い何故か門番の母が身に着けていた、斜陽になったメタルマクベスが昔人気があったころに追っかけのファンが着ていたトレーナーを剥ぎ取って着込み戦う場面もなんともいえない悲哀がありました。

ネタを仕込みつつも各役者の見せ所をきっちり見せているのも良かったです。
例えば元きよし(森山未来)のタップダンスとか。演歌とメタルのコラボとかだけでもヘンなのに、ギターソロ部分で演歌歌手がタップソロっておかしいだろお前とか思っちゃうんですけど、上手いのでおおーって感心してしまいます。
あとは橋本じゅんさんの殺陣がよかったな~。最初の殺陣もよかったんですけど、バンクォー橋本を襲わせるよう仕向けたマクベス内野が歌うメタルマクベスの音楽をBGMに、息子を守りつつランダムスターの刺客と戦うシーンの緊迫感と高揚感が凄かった。
メタル音楽の高揚作用もあるんでしょうけど、凄い緊迫感とじゅんさんの殺陣のカッコ良さに圧倒されるばかりでした。
しかし殺された後は千手観音とかEXILEでやるやつみたいなの(何人もが1人に見えるように並んで少しずつずらして動くやつ)やってて面白じゅんさんに戻っておりましたが。
カッコいいまま終わらせないのは、さすがは新感線ということでしょうか?

映画で見てもこんなに面白いとなると、やっぱり舞台で見たかったなーと思います。
その頃新感線全然チェックしていなかったんですよねー。
あとは原作を読んでみたくなりました。どこまで原作にあってどこが創作なのか分からないんですもん。
だけどおそらく、メタルマクベスはシェイクスピアの原作を読んだだけでは自分だったら感じられないところまで分かりやすく表現されているんじゃないかなと思いました。ランダムスターのトレーナー鎧とかね…
映画館で原作売ったら売れるんじゃないかしらと思いました。

SHIROH=粟根まこと+橋本じゅん=月華の剣士

2007/03/06(火) 01:47 映画

日曜日は友人のお誘いでゲキ×シネのSHIROHを見に行って来ました。
劇団☆新感線の皆さんが出るということで調べたら、好きなゲーム「月華の剣士」で声優やってた粟根まことさんや橋本じゅんさん、中谷さとみさんが出ていて、しかもハムレットで萬斎さんと一緒に出ていた植本潤さんまでいてびっくり。
以前「OUR HOUSE」というミュージカルを見た時に面白いなーと思った池田成志さんもいる。
主役は中川晃教と上川隆也なんて超豪華じゃないですか?
皆さん実力派の方ばかりだったので、3時間以上の舞台なのに全く長く感じさせず、面白いお芝居でした。

個人的には悪役の皆さんが皆らぶりーですっごいお気に入りです。
1人除いてほとんどの悪役がコモノっぽくてコミカルな部分もあって楽しかった。皆コミカルな役もうまい!
橋本じゅんさんは柳生十兵衛の役で、成志さん(津屋崎主水)の、握手を求めて
「よろしこ」
というアドリブに上手く対応できずに悶えていてめちゃくちゃかわいかったです。
何が「よろしこ」だーいつまでたっても先輩のアドリブに上手く対応できないーこんなところで噛む自分がイヤだーとか何とかおっしゃってたような。わははははは。
最初っから最後までコミカルだった、カッちゃんとシゲちゃんは最高にらぶりーだったです。この二人超かわいいです。
粟根まことさんは、同じような悪役で成志さんが出張ってたのでちょっと影が薄くて残念。
10年位前?に月華がらみでNEOGEOのイベントに出てらした時に初めて粟根さんを見たんですけど、その頃から全然変わってないような気がしました。でもきっとそれは黒ぶちメガネのせいでしょう、うん。
Wikipediaで調べたら、粟根さんってお芝居の時いつもメガネかけてるんだそうで。しかも伊達メガネ。へー。
唯一コミカルでない伊豆守@江守徹はどっしりと揺るがない知恵者、という感じが漂ってて良かったです~。非常に切れ者。
どんな大義名分があっても、今回の益田四郎のように、結局最終的にその人を動かすのは私的な感情、一族を殺された恨みやら虐げられた恨みやらだということをよく分かってる。
こういう人がずっと徳川幕府にいたら、幕末は起こらなかったんだろうなーと考えながら見てました。
すいません幕末好きなんで、ついついそっちに繋げてしまいます。普通芝居見ながらそんなこと考えないでしょうが(^_^;

粟根まことさんやら橋本じゅんさんやらを見てたら、急に月華の剣士がやりたくなってしまいました。
弟にメールしてNEOGEO CD(懐かしい…)の動作確認頼んだら、CD読み込まないし月華2のCDがないとのショックな返答。
結局PS2用の月華の剣士1・2のソフトとPS2用のレバーを購入。 家に帰ってさっそく月華2をちょっとプレイしてみたのですが…
いやーさっぱりできないできない。笑えないくらいできませんでした。
嘉神慎之介(CV粟根まこと)を剣質力で使ってみたら、持ちキャラだったというのに2C→4ACの目押しはおろか、2C→2Cの目押しすら出来ませんでしたよ。しょぼっ。
更には普通の連続技、Aキャンセル焦咆哮すらできなくなってたし。4AC→キャンセル焦咆哮→昇華で紅蓮朱雀なんてとてもじゃないけど出せない状態。
弾きのタイミングも分からなくなってるし、CPU戦クリアするのに3回くらいコンティニュー。黄龍(CV石井康嗣)に負けまくりでした。
月華1で慎之介を覚醒前覚醒後両方使ってみてもこれまた感覚忘れてるし、1での持ちキャラ御名方守矢(CV橋本じゅん)の剣質技使ってみたら連殺斬ができなくなってる…(-_-;
好きなキャラくらいはかっこよく使いこなせるようにしておきたいので、暇を見て練習する予定です。
まずはレバーの感覚を思い出して、あとは守矢で逸刀・新月の追加技の出し方探さないと。

久しぶりに格ゲーやったせいか、頭痛が出ました(^_^; 情けない。

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